ブレイキングダウン8韓国メンバーは強いの?身長・過去の戦績など徹底調査!

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ブレイキングダウン8で韓国選手との対戦が決定しました。

「韓国メンバー」ですが、強いのでしょうか?

「韓国選手」について

・強いのか、戦績
・身長や体重
・勝敗予想

などの情報をまとめてみました

「韓国メンバー」の過去の戦績や身長・年齢・体重は?

ブレイキングダウンに出場予定の韓国選手ですが、実績などが謎に包まれております。

ひとりひとり、情報をまとめましたので、参考にして下さい。

1:H・ユジン(ホ・ユジン):こめおと対戦

(出典:news.livedoor.com)

ユジン選手はこめお選手と対戦が決定しました。

ユジン選手は元々、ラッパーとして有名で日本のイベントにも参加していました。

ユジン選手は過去に格闘技をやっているという情報が調べたが、出てきませんでした。

しかし、喧嘩屋として紹介されていたため、喧嘩は強い可能性があります。

  • 過去の戦績は情報はなし。
  • 身長は180cm
  • 年齢は44歳
  • 体重は70kg

2, ジョン・ジェイル:醤油ニキと対戦

出典:https://www.instagram.com/jeong.jeil/

ジェイルは醤油ニキ選手と対戦が決定しました。

ジェイル選手は1対9の喧嘩で勝利したと言っていました。

ジェイル選手の過去の戦績は、12戦6勝5負1分(KO勝ち2回)です。

過去のROAD FCの試合を見てみると、リーチの長さを生かした打撃を得意としています。

1分間の戦いは得意ではないように見えます。

  • 過去の戦績は12戦6勝5敗1分(KO勝ち2回)
  • 身長は182cm
  • 年齢は35歳
  • 体重は80kg

3, サムエル:樋口武大と対戦

サムエル選手は樋口武大選手と対戦が決定しました。

サムエルは愛称で本名は「イ・サンイル」さんと言います。

サムエル選手は樋口選手と同様、グラップラーであるため、グラップラー同士の対決になります。

ROAD FCでは4戦1勝3敗で、台湾の団体、PRO FCでは2戦2敗をしています。

ROAD FCの試合を観ると寝技がほとんどでした。

その後、サムエル選手はレスリングに転向しました。

「第三回COMBAT WRESTING WORLD CHAMPIONSHIP」ではベスト6に進むなど好成績を修めました。

  • MMAの過去の戦績は6戦1勝5敗
  • 「第三回COMBAT WRESTING WORLD CHAMPIONSHIP」ではベスト6
  • 身長は173cm
  • 年齢は37歳
  • 体重は70kg前後

4, Mr.ホンデ:勾配ニキと対戦

ホンデ選手は信原空選手と対戦が決定しています。

本名はチュー・ジンジュです。

ホンデ選手は高校生の時点でMFKというキックボクシングのプロ団体の試合に出場していました。

10代でWKA世界スーパーライト級の当時王者の谷山俊樹(たにやまとしき)選手に勝利し、新王者となりました。

秋山成勲さんの弟子として紹介されましたが、実際には一緒に練習した程度です。

運営が信原選手との敵対関係を作りろうとしたのかなと思います。

過去の戦績は24戦20勝です。

谷山選手との試合と観ると、ムエタイのような動きをしていました。

どうやら、家族がムエタイ一家であったため、ムエタイに接しながら生きていたようです。

  • 過去の戦績は24戦20勝です。
  • 10代でWKA世界スーパーライト級の当時王者の谷山俊樹(たにやまとしき)選手に勝利し、新王者になる。
  • 身長は175cm
  • 年齢は22歳
  • 体重は不明

5, パク・ヒョングン:ジョリーと対戦

ヒョングン選手はジョリー選手と対戦が決定しています。

ヒョングン選手の過去の戦績は11戦5勝4敗2分です。

ヒョングン選手は元々、柔道をやっていて、そこからMMAの選手になりました。

ヒョングン選手はフェザー級であることから、「朝倉未来とやらせろ!」と言っていました。

  • 過去の戦績は11戦5勝4敗2分
  • 身長は175cm
  • 年齢は36歳
  • 体重は72kg

6, イ・サングン:川島悠太と対戦

サングン選手は川島悠太選手と対戦が決定しています。

サングン選手は元プロボクサー選手です。

過去の戦績は9戦6勝3敗(4KO勝ち)です。

また、デビューから6連勝しています。

試合を観ると、アウトボクサーであるため、川島選手との殴り合いは見れないと思います。

  • 過去の戦績は9戦6勝3敗(4KO勝ち)
  • 身長は177cm
  • 年齢は39歳
  • 体重は75kg~80kg

7, ユン・ヒョンビン:バン仲村と対戦

ヒョンビン選手はバン仲村選手と対戦が決定しています。

ユン・ヒョンビンは芸名で本名はユン・ソンポさんです。

ROAD FCで1試合のみ出場しています。

対戦相手は佃貴也(つくだたかや)さんでした。

この戦いはヒョンビン選手が日本に因縁を持ったというコンセプトで試合が組まれました。

結果はヒョンビン選手がカウンターを決めて勝利しました。

2022年に全国体育ボクシング40代の部85kg以下名誉チャンピオン戦で2R判定で勝利しています。

  • 過去の戦績は2戦2勝
  • 身長は179cm
  • 年齢は43歳
  • 体重は70kg

8, コ・ソクチョル:啓之輔と対戦

ソクチョル選手はてる選手と対戦が決定していたが、てる選手がオーディションで怪我を認め、啓之輔選手と対戦することが決定しました。

自称”済州島の裏番長”です。

喧嘩では85戦85勝していると言っていました。

過去の戦績は2戦1敗1分です。

韓国ボクシング団体KBCに所属していました。

  • 喧嘩は85戦85勝
  • ボクシングの過去の戦績は2戦1敗1分
  • 身長は173cm
  • 年齢は37歳
  • 体重は76kg

9, キム・アムゲ:瓜田純士と対戦

アムゲ選手は瓜田純士選手と対戦が決定しています。

アムゲ選手はボディビルダーが本業です

喧嘩は82戦82勝と言っています。

しかし、瓜田選手は

「82戦もやっていたら数を数えられないので怪しい」

と言っていました。

2018年にアームレスリングで優勝しました。

格闘技経験は秋山さんが開催した「純情ファイター」に参加しています。

この大会はトーナメント形式で争うものです。

アムゲ選手は最終的に決勝まで行き、準優勝しました。

この1試合を観る限り、かなりボクシングの練習をされているのがわかります。

  • 「純情ファイター」で決勝まで進出し、準優勝
  • 身長は174cm
  • 年齢は33歳
  • 体重は81kg

10, キム・ジェフン:ノッコン寺田と対戦

ジェフン選手はノッコン寺田選手と対戦が決定しています。

ジェフン選手は剣道を幼い頃からやっており、熊本県にある文徳高校にスカウトされ、

入学しました。

高校で全国優勝をしたことにより、清和大学に推薦入学しました。

韓国に帰国してからROAD FCでデビューしました。

過去の戦績は6戦1勝5敗と負け越しています。

負け越している理由がスタミナ不足です。

しかし、Breaking Downルールであればスタミナ不足も隠せるのではないかと思います。

  • 過去の戦績は6戦1勝5敗
  • 身長は180cm
  • 年齢は35歳
  • 体重は150kg

11, パク・ウォンシク:飯田将成と対戦

ウォンシク選手は飯田将成選手と対戦します。

HEAT4代目総合ルールライト級王者です。

過去の戦績は24戦15勝8敗1分です。

グラップリングや柔術の大会などで多くの優勝を飾っています。

  • 過去の戦績は24戦15勝8敗1分
  • 身長は180cm
  • 年齢は36歳
  • 体重は70kg

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「韓国メンバー」との勝敗予想

こめお VS  H・ユジン

ユジン選手はこめお選手より10cm身長が高いです。

しかし、対面するとそこまで体格の差があるようには見えませんでした。

ユジン選手は格闘技未経験であるため、こめお選手が勝利すると予想します。

醤油ニキ VS  ジョン・ジェイル

両者、自衛隊出身ということもあり、自衛隊対決になります。

ジョン・ジェイル選手と醤油ニキ選手は、対面するとかなり体格差があるように見えました。

醤油ニキ選手はフィジカルが強いが、この戦いはジョン・ジェイル選手が勝利すると予想します。

樋口武大 VS  サムエル

この戦いはグラップラー同士の対決になります。

サムエル選手はプロのMMAの舞台でいい成績を残せていません。

そのため、この戦いは樋口選手が勝利すると予想します。

信原空 VS Mr.ホンデ

ここの対決は弟子対決です。

ホンデ選手は、過去の戦績から見ても非常に強いです。

信原選手は、最近、メキメキと成長しているが、この戦いはMr.ホンデ選手が勝利すると思います。

ジョリー VS パク・ヒョングン

ヒョングン選手は、体格が横にも縦にも、とても大きいように見えました。

しかし、ジョリー選手は啓之輔選手は勝利したため、どのような試合展開になるかわかりません。

この戦いは、体格を考慮して、ヒョングン選手が勝利すると予想します。

川島悠太 VS  イ・サングン 

この対決は川島選手の殴り合いが見れないと思います。

なぜなら、サングン選手は、アウトボクサーであるため、相手を見ながらカウンターを打つスタイルだからです。

さらにサングン選手はプロデビュー戦から6連勝を記録しています。

川島選手は最近、強くなっているが、この戦いはサングン選手が勝利すると予想します。

バン仲村 VS ユン・ヒョンビン

こちらの対決はエンターテイナー対決です。

バン選手は、衣装が派手でとても華のある選手です。

ヒョンビン選手は韓国のお笑い芸人でエンターテイメント性が溢れた選手です。

バン選手はケンカバトルロワイアルの試合を見る限り、とても実力のある選手であるため、この戦いはバン選手が勝利すると予想します。

啓之輔 VS コ・ソクチョル

啓之輔選手は、てる選手の代打で出場となりました。

この戦いはキックルールで行うみたいです。

ソクチョル選手の過去の戦績は2戦1敗1分と1度も勝利をしていません。

そのため、この対決は啓之輔選手が勝利すると予想します。

瓜田純士 VS キム・アムゲ

この対決は国内屈指の不良対決です。

オーディンションの際、アムゲ選手は瓜田選手を勢いよく吹っ飛ばしました。

このことから、アムゲ選手の力はかなり強いと伺えます。

この対決はアムゲ選手が勝利すると予想します。

ノッコン寺田 VS キム・ジェフン

この対決は巨漢対決です。

ジェフン選手は1分ルールは得意なのではないかと思います。

しかし、ジェフン選手は力的にノッコン選手と同じに見えたため、有利ではありません。

この対決は延長の末、ノッコン選手が勝利すると予想します。

飯田将成 VS パク・ウォンシク

この対決は大将対決です。

この団体のトップですね。

飯田選手は日本ランカートップ10まで上り詰めた実力者です。

しかし、ウォンシク選手もHEATでライト級王者に輝いています。

この対決の勝敗予想は難しいですが、僅差でウォンシク選手が勝利すると予想します。

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「韓国メンバー」のまとめ

ここまで日韓対抗戦に出場する韓国メンバーについて紹介しました。

勝敗予想をまとめるとこのようになります。

日本選手 韓国選手 勝者予想
こめお H・ユジン こめお
醤油ニキ ジョン・ジェイル ジョン・ジェイル
樋口武大 サムエル 樋口武大
信原空 Mr.ホンデ Mr.ホンデ
ジョリー パク・ヒョングン パク・ヒョングン
川島悠太 イ・サングン  イ・サングン 
バン仲村 ユン・ヒョンビン バン仲村
啓之輔 コ・ソクチョル 啓之輔
瓜田純士 キム・アムゲ キム・アムゲ
ノッコン寺田 キム・ジェフン ノッコン寺田
飯田将成 パク・ウォンシク パク・ウォンシク

日本が5勝、韓国が6勝すると予想します。

果たして予想は的中するのでしょうか。

ブレイキングダウン本戦は2023年5月21日(日)に開催されます。

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